アジアシリーズ2008 11.13-11.16 TOKYO-DOME

各国野球リーグ

中華職業棒球大連盟

球団編成

試合形態

【1球団の試合数】
公式戦 前後期制で各期50 試合/年間で100 試合
プレーオフ プレチャンピオン決定戦=5 試合、CPBLシリーズ=7 試合
オールスター・ゲーム=1試合
【チャンピオンの決定方法→アジアシリーズ出場球団】
前後期の優勝チームが同じ場合、年間勝率2位と3位のチームがプレーオフ(5試合制)を争い、勝者が年間チャンピオンを決定する CPBLシリーズ(7試合制)に進出する。前後期の優勝チームが異なる場合、2チームのうち年間勝率の高いチームが自動的にCPBLシリーズ出場権を獲得する。年間勝率が低いチームと優勝2チームを除いた4チームで最も年間勝率が高いチームがプレーオフ(5試合制)を行い、勝者がCPBLシリーズに進出する。