アジアシリーズ2008 11.13-11.16 TOKYO-DOME

出場チーム

中国棒球協会(Chinese Baseball Association)

チャイナスターズ
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中国野球の最高メンバーを集めた選抜チーム「チャイナスターズ」が出場する。
監督は1973~76年に日本のロッテで活躍したJAMES LEFEBVRE(ジム・ラフィーバー)氏。
【ニュース】代表チーム名が決定!元ロッテのラフィーバー監督にも注目

中華職業棒球大連盟(Chinese Professional Baseball League)

興農ブルズ
年間成績:53勝41敗6分
CPBLシリーズ成績:4勝0敗
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CPBLシリーズはプレーオフを勝ち抜いた誠泰コブラズと、後期優勝の興農ブルズが対戦。
興農ブルズが4連勝でシリーズを制し、2年連続2度目のチャンピオンに輝いた。
【ニュース】興農が4連勝でチャンピオンに決定

韓国野球委員会(Korean Baseball Organization)

サムスンライオンズ
年間成績:74勝48敗4分
韓国シリーズ成績:4勝0敗
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3年ぶり3回目の韓国チャンピオンとなり、アジアシリーズへの出場を決めた。
サムスンの監督は、元中日のソン・ドンヨル氏。監督就任1年目でチームをリーグ優勝、そして韓国チャンピオンへと導いた。
【ニュース】韓国チャンピオンはサムスンライオンズに決定

日本野球機構(Nippon Professional Baseball)

千葉ロッテマリーンズ
年間成績:84勝49敗3分
日本シリーズ成績:4勝0敗
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プレーオフ第1ステージ、第2ステージと勝ち抜いた千葉ロッテマリーンズが、勢いそのままに日本シリーズで阪神タイガースを倒し、アジアシリーズへの出場を決めた。
【ニュース】日本シリーズ王者はロッテ